松濤美術館に「描く人、安彦良和」を観に行った。安彦良和と言えばガンダムという認識なのだが、それ以外にも、過去に目にした作品の多くに安彦良和が関係していたことを知り、「へー」という気持ちと同時に懐かしく思い出された。特に「巨神ゴーグ」とか。
子供の頃、気にはなっていたけど見なかった作品が「クラッシャージョウ」。再び目にしてちゃんと見たくなった。
これは帰宅後に知ったことだけど、(当然と言えば当然だけど)Amazon Primeで色々と見ることができることに気がついた。一度見たはずだけど最後を覚えていない作品を見直すのも良いかもしれない。
あとは、時間の確保の問題である。

