いつも行ってる床屋に行ったら廃業していた。20年近く通っていて、私より2歳年上の人がやっていたのだが、前から体調が良くなく、頻度は不明だが時折臨時休業しているのは知っていたし、先月行った時も臨時休業だったので、「やっぱり」みたいな気持ちもある。
これからどこに行こう…先月は近場の1000円カットで凌いだが、 ずっとそのお店に行くのは気が進まない。

いつも行ってる床屋に行ったら廃業していた。20年近く通っていて、私より2歳年上の人がやっていたのだが、前から体調が良くなく、頻度は不明だが時折臨時休業しているのは知っていたし、先月行った時も臨時休業だったので、「やっぱり」みたいな気持ちもある。
これからどこに行こう…先月は近場の1000円カットで凌いだが、 ずっとそのお店に行くのは気が進まない。
メッシがバルセロナを退団することになった。大変悲しいことだが、メッシへの過度な依存が強制的に解消される機会だったと考えることにする。
風呂場のカビがカビキラーでは取りきれなかったので、この製品を使ってみたが、効果てきめんである。目に付くところはすっかり綺麗になった。まだ何箇所か残っているので、こまめにカビ取りしようと思っている。
その分明日からが辛いかも(笑)
今日は某資格の1次試験だった。正式な解答は明日発表になるが、予備校の即日参考解答で答え合わせをすると、初めて受験したときの点数よりも低かった。そうなることは納得の勉強量ではあるのだが、これは良くない。
結局のところ、直前期だけワーッと詰め込もうとするんだけど間に合わなくて、その後は、試験直後の気が抜けた状態がダラダラ続いて、また直前期になったらワーッと…ということの繰り返しなのだ。
初心というか、高校生の頃に戻るべく、6月から、毎日コツコツやる方式に勉強方法を変えた。今回は直前期にワーッと詰め込んでいないことでこの点数になったと思っているが、この成果は来年分かるだろう。勿論、コツコツ継続できればの話だし、そうしなければいけないのだけれど。
EUROとCopa Americaが終わった。
前者は気になる試合を駆け足で観た感じで、全体としての印象は薄いのだが、点の取り合いだったからか、スペイン×クロアチアが記憶に残っている。チームとしては、イタリアとスペインが良かったと思う。
後者はABEMAのPPVしかなかったので、YouTubeなどでダイジェストを観た程度だが、アルゼンチンが優勝して、メッシがA代表で優勝を経験できたのは良かったと思う。
今年のバロンドールはメッシなのか、ジョルジーニョなのか、はたまた違う人なのか。
自分が気にしていた国の中では、オランダ、フランス、ドイツ、ポルトガル、ベルギーが敗退したが、オランダとフランスは格下相手に足元を掬われた感がある。
ベルギーは、アザール(兄)の出来がイマイチだった上にイタリア戦では怪我で欠場だっのと、デ・ブライネの体調も万全ではなかったからという気がするが、イタリアの出来が良かったのも事実である。ドイツは致し方ないかなという気がするし、ポルトガルは内容的にはベルギーに勝っても良かったくらいだが、ゴールを奪えなければ、これも致し方ない。
個人的にはスペインとイングランドの決勝になって欲しいが、チーム状態からすると、イタリア×イングランドの方が可能性が高いかも知れない。
これまでスマートウォッチには全く興味がなかったのだが、wena 3の存在を知って、その考えが変わってきた。手持ちのシチズンの腕時計のバックル部分にwena 3を装着できるのである。
どんなことができるのか、少し真面目に調べてみよう。
面白かった。ドイツがポルトガルの弱点を上手く突いたと思うが、ポルトガルはもっと上手く修正できなかったのだろうか。
「東京五輪と違い、サッカーの欧州選手権で開催に反対の声が上がらない理由」という記事を読んだ。前々から、この手の記事がないのが不思議だったのだが、ようやく見つけた。
この記事によると、試合開催に反対の声が上がらないのは、どのような感染対策をするかが明確であること、それで問題が生じた際のプランが複数用意されていること、ワクチンの接種率が高いことによるそうだ。リーダーが責任を持って決断することも大きいのだろう。もちろん、これで全てが上手く行くという保証はないが、一つの考え方ではあると思う。